
「迷路」は子どもが好きな遊びでもあります。
スタートからゴールに行けばいいんだ。ということを理解できるようになったら立体的な迷路を作ってみてはいかがでしょうか。これは割りばしで作った立体迷路。箱を動かしてゴールまでビー玉を進めます。
これが意外と難しい。そしてとても楽しい仕掛けがいっぱいなんですよ。
作成:2006年1月(息子3歳) |
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● ビー玉迷路

お菓子が入っていた箱と割りばしを使った迷路。写真左下がスタート。右上がゴール。
箱を斜めに動かしたりしてゴールまでビー玉を進めます。

途中にいる犬(馬?)は飾りではなく行き止まり。ココはビー玉が通れないようになっています。

途中にはトンネル♪

最後におうちの下をくぐったらゴールです。「ゴール」の文字はつまようじで。
ビー玉を入れ、箱のふたを閉めればお片づけが上手に出来ます。
お片づけをしやすいようなおもちゃを作って、上手にお片づけが出来る自信をつけさせるのも大事^^
万能はさみ
がないと割りばしを切るのは大変なので、ダンボールなどで作ってもいいですね。
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